
史料館は社内外での利用は一部にとどまっており、展示は年代ごとの製品紹介が中心でした。そのため、現事業や未来に関する情報は十分に発信されていないという課題がありました。
そこで、サイト内のコンテンツの順番を実際の史料館と同じように配置し、施設入口の特徴的な赤い玄関、ラウンジ、基幹技術、歴史展示できる構成とすることで、一般開放していない史料館を余すところなくWEB上でも再現しました。
Maxellの独創性や技術力への理解を深め、数々の挑戦や歴史的意義などを誰でも体幹することができます。
- CLIENT
- マクセル株式会社
- PROJECT
- Maxell Technology Gallery
- CREDIT
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- 営業
- 山下雄大(博展)
- 営業
- 吉田 拓哉(博展)
- Webディレクター
- 松本 祐太郎